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サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜

426 名前:サクラ大戦2 テキトーver :2005/10/13(木) 02:28:47 ID:wV8ByfiI
2も適当に。

前作の事件の後、海軍の演習で海外を回っていた「大神一郎」は1年ぶりに帝都に帰ってきた。
そして帝国劇場に戻ると、メンバーの大半が仕事や家庭の事情でいない。前作の結果もあって、帝国劇場は大神のハーレム状態。
その後イタリアから襲来した新メンバー歓迎したり罵倒されたりしてたら、敵襲。
なんと相手は前作で倒したハズの「葵叉丹」。再生怪人は弱いというセオリー通り、データ上軽くあしらう華撃団。
そのときいきなり現れた鬼面の男「鬼王」に葵さんは殺される。
新たな敵は「黒鬼会」と判明。その後、無口な新メンバーや、前作で死去した「あやめ」の代わりの副司令としてあやめの妹「かえで」、時代遅れ(1700年くらい)の髪型をした陸軍大臣「京極慶吾(CV 神谷明)」などと出会いつつ、旧メンバーも次々に帰還。
黒鬼会と戦ったり、部下とイチャイチャしたりしているうちに、帝都でクーデターが起きる。いわゆる青年将校の暴走で、首謀者は京極さん。かろうじて危機から脱出した華撃団はクーデターの裏に黒鬼会がいることを知る。
新型寸胴メカ「天武」を駆使し、黒鬼会の本拠地に乗り込む一行。黒鬼会のボスっぽい「鬼王」を倒す。京極さんは拳銃自殺し、クーデターは失敗に終わった。
平和になった日本で部下とイチャイチャする大神。しかしまた帝都が襲われる。倒したと思ってた黒鬼会の幹部や、声がダメ探偵っぽい京極さんまで生きていた。
で、前作で滅びたハズの「降魔」まで友情出演。実は陸軍は戦争でこいつらをつかえないかと、ひそかに量産していた。
とりあえずその場はなんとかした大神たち。今度は京極がヤバイこと始めたので、説明書くのも面倒になってきたし、彼らの本拠地に乗り込む一行。
不評だったからか、前作ほどのサプライズもなく、京極を倒してプレイヤーも納得しながら終わり。

細部はバリバリ覚えているけど、長くなるので割愛。
つーか、本当に簡単に言えば、
悪い奴ら登場→(イチャイチャ→ぶっ倒す)×数回→アクメツ→実は生きていた→とどめや
と、一行で終わる。3以降はやってない。

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